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セキュリティ産業新聞 Security Industry News
「セキュリティ産業新聞」の発行に関しまして

2021年2月より、「セキュリティ産業新聞」編集長・野口勇人と株式会社プロスコープは、共同して本紙の発行業務を行うことといたしました。 編集長である野口勇人は本紙の発行および販売に関わるすべての権利義務を占有し、株式会社プロスコープとの共同事業によって更なる紙面の充実を図り、デジタル化をはじめとする情報提供機会の拡大に取り組んでまいります。 今後の紙面にご注目ください。


名 称
Name of Paper
セキュリティ産業新聞
 
発 行
Date of issue
毎月2回(毎月10日、25日、編集の都合により前後する場合があります)
 
定 価
Price
6ヶ月契約 購読料 25,000円(前納制・消費税含む)
12ヶ月契約 購読料 45,000円(前納制・消費税含む)
24ヶ月契約 購読料 60,000円(前納制・消費税含む)
 
本紙の特徴
Contents and features
本紙は、防犯・防災・情報セキュリティの総合専門紙です。
官の政策から技術開発、最新機器まで官・学・企業情報、市場動向など幅広い情報を掲載します。 「セキュリティ産業新聞」は、官公庁、企業、団体に幅広い読者を持ち、防犯、防災、危機管理、テロや子どもの安全対策など官民学の最新情報を紹介します。
 
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最新号目次
Latest Issue
鉄道車内の安全対策を推進
車内防犯カメラの設置に費用面、工期面が課題 国土交通省
最優秀賞はSNSの安全
セキュリティ動画コンテスト結果を発表 トレンドマイクロ
[地水火風]大阪の心療内科クリニックの火災 牧野恒一
年頭所感2022年
年頭所感 警察庁生活安全局長 緒方禎己
年頭の挨拶 公益社団法人 日本防犯設備協会会長 片倉達夫
年頭の辞 消防庁長官 内藤尚志
年頭所感 一般社団法人 全国警備業協会会長 中山泰男
年頭にあたり 全国消防長会会長 清水洋文
年頭所感 公益財団法人 日本防炎協会理事長 村上研一
年頭所感 一般社団法人 電子情報技術産業協会会長 綱川智
新春を迎えて 独立行政法人 情報処理推進機構理事長 富田達夫
新年ごあいさつ 工業会  日本万引防止システム協会会長 稲本義範
年頭所感 公益社団法人 全国ビルメンテナンス協会会長 一戸隆
新春のご挨拶 一般財団法人 日本消防設備安全センター理事長 北崎秀一
年頭所感 一般財団法人 日本サイバー犯罪対策センター代表理事 堺和宏
万引対策の飛躍の年に! 全国万引犯罪防止機構理事長 竹花豊
年頭所感 一般社団法人 日本シヤッター・ドア協会会長 長野敏文
年頭所感 一般社団法人 日本損害保険協会会長 舩曵真一郎
年頭あいさつ 日本ロックセキュリティ協同組合理事長 三宅勇雄
セキュリティキーワード2022
日本のサイバーセキュリティ体制
輸送に伴う安全対策
令和2年改正個人情報保護法
日本の監視カメラ企業の動向
経済安全保障コンサルティングの重要度
自動車盗難手口の巧妙化
AIや新型センサー搭載カメラの販売動向
セキュリティ関連展示会の増加
日本初承認のAED販売
ショックボタン操作不要のオートショックAED セコム
高精度で人物を検知
「ALSOK AIカメラシステム」を提供 ALSOK
「CSPサイバーガード」を開始
セキュリティ対策が困難な企業を支援 セントラル警備保障
最新技術で警備を高度化
コロナ禍の新たなニーズにも対応 全日警
警備ロボットを商用運用
日本コカ・コーラの本社ビルで今月開始 セントラル警備保障
マルチビューアーを追加
クラウドAI画像解析サービスの機能を拡充 オプティム
[社説]重要インフラのサイバー防衛の体制整備に期待
AI画像解析で車番認識
次世代型駐車場管理システムで運用可能 ベネ・エルヨン